🌟子どもたちと共に学び合う

新しいカタチのSDGs・環境教育ワークショップ🌟

 

ミッション! 子ども研究員たちへ!

宇宙を300年間飛び続け、地球に戻ってくるロケットを設計せよ!

 

〜次回〜

2022年9月18日&25日

奮ってご参加ください!

【こども研究員】

 ミッションに参加したい小学生

 

対象:小学生4年生から6年生(両日参加できる方)

   ただし、3年生以下、中学生でも、意欲があれば個別相談可。

参加費:無料  

開催日時:9月18日

     9月25日 両日13:00-15:30ごろ

場所札幌市内(会場① 北海道議会会派会議室 ②個別学習塾はる)

   他 南富良野町、古賀市(福岡)等。

 

 

 

お問合せはこちら

【MA】

 ミッションアシスタント

役割:子ども研究員を支え共に学ぶ

研修費:22,000(税込)  

資格:開催日および事前研修に参加可能な方

研修実施方法8月21日 10-17時・

       場所(札幌、古賀、南富良野等)

 

【ER】

 研究記録員

役割子どもたちの声を聴き、学びの思い出をつくる

研修費:5,500(税込)  

資格:開催日および事前研修に参加可能な方

研修実施方法: 日時調整中・オンライン開催

【こども研究員】

 ミッションに参加したい小学生

以下よりご希望の開催地への申込をお願いします。(会場が準備出来次第、他の会場の申込ボタンを掲載します。定員に達し次第、受付終了となります。) 

札幌会場 お申込 >

【MA】

 ミッションアシスタント

ご案内(右下)をお読みいただき、研修受講の方は下記よりご応募ください。

 

MA応募 >>

【ER】

 研究記録員

ご案内(右下)をお読みいただき、研修受講の方は下記よりご応募ください。

ER応募 >>

会場(場所)の提供でのサポート

メールにてご連絡ください。

 

ご連絡先はこちら

会場についての詳細 >>

求む、こども研究員!

地球の循環を学びながら、300年跳び続ける宇宙船地球号を設計します。

 研究所の仲間と、ミッションアシスタント、研究記録員の力を借りて、自分が大切にしていることをいっぱい詰め込んだロケットを作ろう。研究所の仲間や、他の研究所の仲間と意見交換もして、ロケットに磨きをかけていくよ。 

 

詳しくはこちら(PDF)

学びを支え、ともに学ぶミッションアシスタント(MA)大募集!

各グループでこども研究員たちが取り組むミッションをサポートします。MA研修では、子どもたちと同じプログラムを実際に体験し、何を大切に子どもたちと関わるか学び合います。

(実際にMAを体験したママたちの声も 下記の動画よりご覧ください)

詳しくはこちら(PDF)

グラフィッカルな記録で、学びの思い出を作る(ER)大募集!

 

各グループでこども研究員たちがミッションに取り組む様子を グラフィクレコーディングの手法を用い、描きとめます。子どもたちと過ごす時間に、何を大事にするかなど学び合います。

 

詳しくはこちら(PDF)
札幌会場 お申込 >>
MA応募 >>
ER応募 >>

2022年冬に、MAにチャレンジした

MAMAたちからのコメント。

From MAMA to MA Movie

是非ご覧ください!  【通常版】 ➡

 【ショート版はこちら】

 

子どもたちと共に学び合う新しいカタチのSDGs・環境教育ワークショップです。

 

2日間にわたり、3〜4人の小学生たちが、【本部】からの【ミッション】に応えながら。各グループで話し合い、知恵をしぼって自分達の【宇宙船】をつくりあげていきます。

 

高校生以上の大きな人は【ミッションアシスタント】や【研究記録員】として共に学び、ミッションサポートします。

Facebookぺ―ジはこちらから

詳しくはこちら(PDF)

          ▼ 開催までの流れ ▼

Step1

開催地域の決定

今回の開催は、札幌市、南富良野町(北海道)、古賀市(福岡)が決定!他開催地は募集・調整中です。

 

 

 

 

 調整中 

Step2 

事前研修を受ける

ミッションアシスタントと研究記録員がそれぞれ事前研修を受けて準備を整えます。

基本的に、子ども3人グループにミッションアシスタント1人と研究記録員1人が参画します。

学ぶ大人が多いほど、子どもの参加枠が増えます。

 

MA応募 >>

 Step3 

ミッション当日!

各会場で子どもたちを迎え、オンラインで繋いで【本部】からのミッションを受け取って活動します。

各会場での出会いはもちろん、全国各地で同時に活動する仲間との交流もどうぞおたのしみに。

 

 

こども研究員 ご希望 >>

持続可能な

わたしたちの暮らしを

共につくりたい

 このワークショップは、持続可能なわたしの暮らしを感じ考えやってみるために学ぶシリーズ「じわくら」から派生しました。

子どもに「教える」のではなく、「共に学び、共に歩む」パートナーとして関係を結びたい。

共に学び、共に歩む仲間になりませんか。

あなたの家庭で、あたなの地域で、【宇宙船地球号ミッション!】をやってみませんか。

興味お持ちの方はご案内をご覧ください。

詳しくはこちら >>

  宇宙船地球号ミッション!のベースとなる教育、理念

大勢が集まって、自分らしくみんなと学ぶという環境を支えるためのメイン・フレームをご紹介します。

●じわくら●

 WEBサイト

ブレーキンゲ工科大学(スウェーデン)のMaster's in Strategic Leadership towards Sustainabilityのプログラムを基盤にしています。科学と実践を横断し、持続可能な私たちの暮らしの実現へ向け本質的・包括的なカリキュラム構成となっています。この宇宙船地球号ミッション!も包括的なカリキュラムを展開する予定です。

 

●参加型リーダーシップ●

Facebookページ

 より良い関係になることを願って、話しあう、聴き合うというリーダーシップが望む社会を作るという、実践のコミュニティの学びを生かして、プログラム本体、ミッション・アシスタント研修、研究記録員研修を運営しています。

 

 

 ●スガタ・ミトラ博士の

「クラウド上に学校を」のコンセプト●

TED動画

 ミッション、パソコン1台の周りに友達、見守る大人が子どもの主体的な学びを支えるという博士の研究にインスピレーションを受け、このプログラムをデザインしました。 

 

 

Mission Complete!

終了しました!

宇宙船地球号ミッション!2022冬

シリーズ【自然のしくみ】

全国6会場、のべ65名のこども研究員とともに、ミッションを順次クリアし、
各研究所毎に 個性あふれるオリジナルの「宇宙船」を作り上げました。

地域を超えた「交流」の場面では、お互いに興味津々♪
学びとともに、感じるものが沢山あった時間となりまいた。 

そして 今回新たなMAも22名誕生し、
研究記録員、各地域での協力者等 多くの方々に
サポート・応援をしていただきながら コロナ禍ではありましたが、
開催することが出来ました。

「子どもも大人もともに学ぶ」の大きな大きな一歩目となり、
改めて、関わり一緒に作り上げてくださった
全ての皆様に感謝いたします。ありがとうございました!

また参加したい!」の嬉しい声も 早速届いています。

さぁ、次回は、2022年夏にむけて、準備を進めていきますので
どうぞお見逃しなく&お楽しみに♪

 

 

🌟DAY1🌟 2022年1月30日(日)

🌟DAY2🌟 2022年 2月 6日(日)

※本事業は「子どもゆめ基金」の助成を受けて行いました。

南・中富良野町(北海道)

ホーム開催(個別3会場)で 

ミッションを達成!

!MA研修 12月6日(月)

恵庭市(北海道)

ホーム開催(個別1会場)で

ミッションを達成!

MA研修 12月25日(土)

芽室町(北海道)

ホーム開催(1会場)で

ミッションを達成!

 

古賀市(福岡県)

リーパスプラザ古賀、快生館の(2会場)で

ミッションを達成!

MA研修 1月9日(日)

2022秋 開始まで!

 
一般社団法人サステナビリティダイアログ
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